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後者の若狭 喜弘が主催する「前者・後者を判定する会」を開催します。
(心屋仁之助さんの承諾済み)

『前者・後者って何?』という方は、まずこちらをご覧ください。

【永久保存版・全体概要】前者・後者は世界を救う?! 前者後者ってなんだ?(心屋仁之助)
 http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12147677137.html

【拡散希望】後者による 「後者に何が起こってるのか/前者との決定的な違い」(向江好美)
 http://ameblo.jp/mukae-443/entry-12121908188.html

■【永久保存版】前者・後者、完結編(心屋仁之助)
 http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12121738761.html

■【永久保存版】大人になりたくてなれなかったひと、大人になりたくてなれてしまったひと(心屋仁之助)
 http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12096121444.html

(※特徴をまとめた一覧表の案内は、このページの一番下をご覧ください。)

 上記から抜粋します。

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**** 前者・後者論とは? ********
人間は大きく分けて マルチタイプ(前者)・集中タイプ(後者)の二つのタイプに分けられる。
それぞれの特性を知ることで「自分らしさ」に気づき、努力なく、ムリなく、豊かで幸せな人生に転換しようという、心屋の独自理論です/継続研究中
自分との戦いを終わらせ、自分を好きになる、それが前者・後者論です。
★前者・後者論の効用
・前者・・・
空気が読め、理解、理論、表現、処理能力が比較的高い マルチタイプ

・後者・・・
天然、癒し系、言葉をストレートに受ける 集中タイプ

自分が前者か後者かを判断する基準は1つだけ

●人の話を聞いてて、頭がシャットダウン(真っ白)になるか?

・怒られたり失敗したり、あせったときにすぐにパニック(混乱)になる
・難しい話や、まくしたてられると心の中にシャッターが下りて「しまう」
・思考がすぐにどこかに飛んで行って「しまう」
・説明を受けたり怒られている最中に、うわの空で他のことを考えて「しまう」
この質問の例にひとつでも「イエス」があれば、後者。
NO! ならば前者、という判断です。

※もちろん、どの分類も「例外」はありますが、大基本がこれです。
※「意識的に」シャッターを下ろすのではなく「気が付けば下りている」のが特徴

【永久保存版・全体概要】前者・後者は世界を救う?! 前者後者ってなんだ?(心屋仁之助)
 http://ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12147677137.html
 より引用
~~~~~~~

 自分が、前者・後者のどちらかを知ると、生き方に無理がなくなります。

 無理をしていると、

   ・人がすることにイライラしたり
   ・人と自分を比べたり
   ・人と人を比べたり
   ・自分の能力の低さに落ち込んだり
   ・身体に無理して頑張って、結局倒れたり
   ・心に無理して、自尊心が低くなったり、心が壊れたり

 します。

 多くの人は、「前者・後者」という区別があることを知りません。
 その結果、不必要な努力をしていたり、イライラを抱えていたりしいます。

 好きなこと、心がまっすぐに向かっていくために必要な努力、自分の力を広げるチャレンジの努力をすることは大切ですが、
 自分のもともとある能力を否定して発揮させないように努力し、持っていない能力を持とうと努力していることがよくあります。

 世の中の人は、必ず前者と後者のどちらかです。
 おそらく一生変わりません。

 でも、よくある話として、

   ・前者であることを受け入れている前者
   ・後者であることを受け入れている後者
   ・後者になろうと努力している前者
   ・前者になろうと努力している後者

 がいます。

 前者は後者に、後者は前者にあこがれますが、

 実際のところ、前者は後者のことを実感としてわかりません。
 後者も前者のことをわかりません。

 「こんな感じだろう」と想像するだけです。

 それで、実際には理解しあえない2つの種族が1つの言語の中で混じって生活しているようなものです。

 でも、「前者らしく生きよう」「後者らしく生きよう」と思っても、困ることがあります。

   『自分が、前者か後者かわからない』

 という問題に突き当たります。

 特に、

   ・後者になろうと努力している前者
   ・前者になろうと努力している後者

 は、自分がどちらかよくわからなくなりがちです。

 何せ、精いっぱい努力しているから。

 先に紹介した、おおもとのBlogを見てあーだ、こーだと考えていても、結局わかりません。
 自分のエゴや成長欲が目を歪めてしまいます。

 それよりも、
 自分と同じタイプ、違うタイプの人と出会って、

   『仕方ないなあ』

 と受け入れるのが一番です。

 むしろ、そうでもしないと、受け入れられません。

 みんなそうです。

 そのため、
 4月に入って、全国あちこちで、「前者・後者を判別する会」が開催されています。
 滋賀県草津市でも、開催することにしました。

 後者の若狭 喜弘が主催する「前者・後者を判定する会」に参加して、自分を理解しましょう。
 これを知ると、「イライラさせられているあいつ」のことがわかるかもしれません。

==後者の若狭 喜弘が主催する「前者・後者を判定する会」==

日時:2016年4月30日(土) 13:15~16:45
   その後懇親会予定

場所JR南草津駅前 フェリエ草津5階会議室
   http://www.city.kusatsu.shiga.jp/sisetsuannai/community/shiminkoryuplaza/plaza_kasikan.html
   JR東海道線の新快速が停車する駅です。京都駅から20分弱。
   駐車場もあります。・・・懇親会参加予定の人は、車はダメですよ。

定員:10名

参加費:3,000円(前日正午までのお申込み。それ以降の申込みおよび連絡なし参加は、4,000円)

持ち物・準備:前者か後者か、当日までに仮判定して参加してください。
   申込み時にわかれば、ご記入ください。

お申込み

または、メールフォーム

前車・後者は、他の人を見て受け入れられるようになるものです。
ぶっちゃけトークをして、
どんどん気づいていきましょう。

 
前者・後者の特徴と判別法を一覧表に整理しました。
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